<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>5fivestars.com</title>
      <link>http://5fivestars.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>2011&#24180;11&#26376;22&#26085; 11:09</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>英文法の参考書の選び方</title>
         <description>野球のルールを知らないで野球をすることができないのと同様に英語を学習するには英語のルール、文法を理解する必要があります。

ルール、文法を理解して初めてゲームに参加してプレー出来るのではないですか。

英語の文法を理解していなければ、書いてある文章を正確に読むことも書くこともできませんよね。

英語の文法に則って記述されていることを、きちんと読み取れる程度にはなりたいものです。
そのためには、質の高い参考書を選ぶことです。英語習得の進捗は参考書選びからではないでしょうか。


①実力にふさわしい参考書

使っている参考書は、きちんと自分に合ったものですか？適当に、選んで買ってしまった参考書ならば、自分の実力に合っていなくて負荷がかかるだけになってしまいます。

購入する前に、内容をきちんと確認して、自分に相応しいものを選ぶ事が大事です。

たとえ、高校生であっても中学生用の参考書を使うほうが効果的なこともあります。基礎が出来ていなかったら応用もできません。これは英語だけでなく、全ての学習にいえることです。

②解釈が丁寧でシンプルな参考書

英語の参考書の中には難解な用語で著述されたものがたくさんあります。

こうした参考書では英語よりも日本語の方が難解？？であったりします。日本語を読んでいてもラテン語を読んでいるような錯覚に陥ることすらあります。(汗）

こうした読んでいる人を煙にまくような記述の参考書では、理解するのにも時間を要しますし、何より理解できません。というか、書いた人も理解していないのでは？と勘繰りたくもなります。簡潔に手短に必要なことだけ書いてあると学習の流れも良くなり、勉強もはかどります。

③例文として掲載される文章が簡潔で解りやすい参考書

例文に使用される単語が解りやすいものであると、英文法を理解することに集中できます。</description>
         <link>http://5fivestars.com/2011/11/post_4.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2011/11/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語教材</category>
        
        
         <pubDate>2011&#24180;11&#26376;22&#26085; 11:09</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title> 間違いだらけ？？英文法の問題集選び</title>
         <description>英語の問題集を選ぶときは間違っても自分の目的と違うものを選ばないようにしたいものです。

〇学習レベルに合った問題集を選ぶ

問題集と一口に言っても、レベルは様々です。自分自身の学習レベルを把握した上で、問題集を選びましょう。掲載されている問題は本によって異なります。既に高いレベルの学習を終えた人が、基礎をやっても効果が薄いですし、基礎の出来ていない人が応用問題をやっても徒労に終わります。

〇目的に適った本を選ぶ

更なるレベルアップを目指すのか、それとも現状のおさらいを目的にするのかで本を選択すること。

〇選択式問題集：記述式問題集

選択方式だと文法を理解しないまま、当てずっぽうで答えることも出来ないわけではありません。

記述式で文法を答える質問が存在する本を選ぶと、正確に理解しているか、どうかを把握しやすいのではないでしょうか。

〇詳細な解説のある本

通り一遍のおざなりな説明ではなく、詳細な解説、全体を俯瞰して説明されている本を選びたいものですね。

〇課題が適度にある本を選ぶ。

ただ例文を読むのではなく、実際に自分で問題を解いてみて実力もつくものです。

助動詞、前置詞、関係代名詞などについて、適宜に応じて、実際に自分で書いてみることも大事ではないでしようか。</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/11/post_5.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/11/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語教材</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;11&#26376;22&#26085; 12:04</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Japan China大文字、小文字</title>
         <description>Japan China　頭を大文字で書けば、それぞれ、国名を表す、日本、中国、では頭を小文字で書く japan、 chinaは、、、、 

　 
漆器、陶器です。ボーンチャイナなどが、有名ですね。あれは牛の骨を混ぜて焼いた陶器です。 

　同じ様なことが、外国でもあります。ベトナムではバイクをＨＯＮＤＡと言います。ヤマハのバイクを二台、持っているときはヤマハのホンダを二台持っているという表現になるそうです。 

　同じ様なことが日本でもあります。芸能人がテレビに出演するときに使うファンデーション、ドーランと言います。これは、ドイツのドーラン社のファンデーションを使ったことから来ています。 

　ファンデーションは基礎、基本というような意味です。どんなスペルかな？　興味を持ったら自分で調べてみましょう！！ </description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/11/japan_china.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/11/japan_china.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;11&#26376;17&#26085; 22:39</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>advice advise cと sの違い</title>
         <description><![CDATA[<strong>advise　 advice</strong>
　カタカナで書くと、ともにアドバイスです。

　しかし、、、あなたはこの違い、分かりますか？
 

'Advice' is a noun． 
ｃの方、ａｄｖｉｃｅは忠告という意味の名詞です。


'Advise' is a verb

 それに対してｓの方adviseは動詞です。

 紛らわしいけど、動詞と名詞で使い方が違います。

 let me give you some advice ．

 He advised me．

のように使います。
]]></description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/08/post.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/08/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;17&#26085; 09:33</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定冠詞　a  the</title>
         <description>　定冠詞　a  the の違い、あなたは簡単に説明できますか？

　日本人には、なかなか難しいのではないでしょうか。これはちょうど、外国人が日本語の「は」と「が」の使い分けが難しいのと同じ様なものではないでしょうか。

普段、何気なく

　「私が」
　「私は」

と使っていますが、この違いを理論立てて、説明しなさいと言われても咄嗟には詰まるのではありませんか？

簡単なこと、基本的なことほど説明が難しいのかもしれません。
</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/08/a_the.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/08/a_the.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;08&#26376;16&#26085; 12:36</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スペルの説明</title>
         <description>外国人の連中に取って、日本人の名前は非常に覚えにくいようです。
文字数だって日本語なら二文字で済むような名前、例えば、山崎、とか石川,松本なんて名前も、ローマ字で書くとYamazaki, Ishikawa、Matsumoto,すべて文字数が増えて長くなります。

日本で一番、短い地名、三重県の「津」だってローマ字でかくと「Tsu」,三文字になります。

 ホテルの受付や飛行機の予約確認の場合などでは、まず、苗字を名乗って、次に、イニシャルを言えば、混乱はさけやすいでしょう。あなたの名前がホンダやトヨタなら別ですが、外国人にとって、日本人の名前を聞いただけでは、どっちがファーストネームで、どっちがファミリーネームか、なんて、なかなか解らないものです。

My last name is Yamazaki,initial H.I have a reservation for 4nights.

(私の苗字はヤマザキです。イニシャルはH。４泊の予約をしてあります）

　スペルを言うとき、特に電話などでは、解りにくいため、以下のように説明します。
　
A for America. B for Brazil. C for Canada. D for Denmark.

E for England, F for Finland,,,,,

国名で説明するやり方など方法はいくつかあるようです。 

</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/07/post_2.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/07/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;07&#26376;19&#26085; 21:10</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>salary: pay: wage サラリーマン</title>
         <description><![CDATA[サラリーマンなんてのは完璧な日本語で、こんな英語はありません。

ところで、給料を意味する英単語には、どんなものがあるでしょうか？

<strong>salary</strong> 　高度な専門職のホワイトカラーに支払われる定額賃金のことです。一般的な給料とは意味が少し違います。

　年俸制が、最近、日本でも話題になっていますが、そういう人の稼ぐ給料はsalaryでしょう。　

<strong>pay</strong>　給料一般のことを指す英単語です。この場合は支払うという意味の動詞ではありません。

　payは労働の種類を問いません。payは雇用者が被雇用者に支払うオカネのことです。　

<strong>wage</strong>

　働いた分だけ、支払われる賃金のことです。日雇い労働などに使います。

　プリンス(Prince)の,このアルバム(Around The World In A Dayアラウンド・ザ・ワールド・インア・デイ）に収録されている<strong>AMERICA</strong>という曲があります。現代のアメリカの苦悩を歌い上げた名曲です。

<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02f32e14.ae95bfec/?url=http://item.rakuten.co.jp/cd-abbey/wpcr-75019/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/cd-abbey/cabinet/img11487774.jpg?_ex=128x128" border=0 alt="【CD】プリンス＆ザ・レヴォリューション/アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ＜2005/5/25＞"></a>

　その一節に、こういう詞があります。

Little sister making minimum <strong>wage.</strong>

Living in a 1-room jungle monkey cage.

意訳すると、

 小さな妹は最低限の日雇い賃金を稼ぐ。

　一部屋だけの猿カゴ暮らし。

　こんなところでしょうか。何れにしてもwageはあまり、良い響きの単語ではないようです。]]></description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/06/salary_pay_wage.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/06/salary_pay_wage.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;06&#26376;19&#26085; 21:13</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フリーマーケット</title>
         <description>フリーマーケット、良いですね。サイズが合わなくなって着れなくなった服や家の中の不用品を処分するには、なかなか便利です。

私も、昔、自分で作ったアクセサリーや安く仕入れた古着を売ってました。怪しげな店で買ったLEEのウエスターナー、何と、100円で仕入れたのがニッ万円で売れたりしました。ちなみに、行きつけの古着屋で見てもらったら小売価格、４万円と言われました。

　さて、ここで問題です。フリーマーケット、日本語に訳すと、、、、

自由な市場と答えた、アナタ、試験なら残念ながらＸがつきます。

　正解は、、、、、のみの市、あるいは、露天古物市と訳すべきものです。

　ちなみにスペルは「free」ではなく、flea market　になります。

　日本人はRとL、間違えやすいから、気をつけてね。RとLと、言っても、右と左じゃないからね。

　念のため。

</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/02/post_3.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/02/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;02&#26376;19&#26085; 21:25</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>stupid   estupid</title>
         <description>一般的にヨーロッパの言語は、突き詰めていくとギリシャ語かラテン語に行き着くといわれています。

　ポルトガル語の agua(アグア、水）は英語で言う所の aqua と同じ語源（ラテン語）から来ています。

　英語にstupidという単語があります。一般に日本語ではアホと訳されています。

　これと同じ語源のポルトガル語はestuidです。

　しかし、意味は微妙に違います。

　厳密な意味で、これに相当する日本語はありません。ちょうど日本語のモッタイナイに相当する外国語が存在しないのと同じです。

　ポルトガル語のestupid(エステューピッ）は口やかましい人間に対する侮蔑語です。これに相当する日本語はないので説明は難しいのですが。

　日本語でいうところのアホ、バカはbobo,bestaになります。bestaのほうが強い意味を持っています。

　同じ様に日本語に意味が存在しないポルトガル語にシリリーカ、というのがあります。卑語なので、スペルは書きません。

　興味のある人はブラジルあるいはポルトガル人に、

コム、ファラ、シリリーカ？

　あるいは

メイク、ファラ、シリリーカ、ジャポネーズ？

　と訊いてみてください。親切な人なら、教えてくれるでしょう。でも、女性に聞くと平手打ちを食らうかもしれません。

　自己責任で、どうぞ。

　こういう日本語には存在しない概念を知ると、発想の勉強、練習になるものです。</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/stupid_estupid.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/stupid_estupid.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">他のヨーロッパ言語との比較</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;19&#26085; 21:18</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>devilish beauty</title>
         <description>みなさんは悪魔と聞いて、どんなイメージを持たれますか。本来、日本の歴史、文化には悪魔という概念はありません。これは砂漠で生まれた一神教の考え方です。
　日本には「鬼」とか「物の怪（もののけ）」という概念はあっても、悪魔という考えはありません。ヨーロッパの民話、小説には悪魔がよく出てきます。

　悪魔の正確なイメージを想像するのは、多神教の日本人には難しいかもしれません。

　悪魔の定義なのですが、キリスト教では、かなり曖昧なままになっています。そこへ行くとイスラム教では「天使が堕落したもの」とはっきり正確に定義されています。

　英語で　devilish beauty　という言葉があります。直訳すると悪魔的に美しいという意味ですが、、、、日本人には、なんのこっちゃ、ではないでしょうか。

　敢えて意味の近い単語を探せば「小悪魔」というところでしょうか。かわいい女の子に使うアレです。

　英語、あるいはそれ以外の欧州言語においても「悪魔」というのは悪いという意味よりも「強い」という意味の方が大きいのです。ちなみにタロットカードで「悪魔」といえば、腐れ縁、切っても切れない関係、非常に強い結びつきを意味します。

　そこから欧米世界で今も、あまり表には出ませんが、社会の裏側で非常に根深く存在しているのが「悪魔崇拝」の考えです。
　
　強い悪魔からパワーを貰おうというわけです。

　この悪魔崇拝を前面に打ち出して活動している音楽グループもあります。

　devilish beauty　は非常に美しい、という意味になります。</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/devilish_beauty.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/devilish_beauty.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;19&#26085; 12:07</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>悪魔崇拝</title>
         <description><![CDATA[　さて、悪魔が強いという話はしました。

　強いならば、そこからパワーをもらおうと考える人間が出てきても不思議ではありません。

　アメリカの音楽シーンには悪魔崇拝を前面に打ち出したグループがあります。
KISS　<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b085e5.143d6e2c/?url=http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a0105009119/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/americanpie/cabinet/kl/kl_kissover.jpg?_ex=64x64" border=0 alt="【Rock／Pops：キ】キッスKiss / Rock And Roll Over(CD) (Aポイント付)"></a>です。

　これぞ、悪魔崇拝、丸出しでしょう。他にもオジー・オズボーン<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b08b11.ecfab3eb/?url=http://www.rakuten.co.jp/axisconn/525387/546972/573570/#546191" target="_blank"><img src="http://image.rakuten.co.jp/wshop/data/ws-mall-img/axisconn/img64/img10131097954.jpeg" border=0 alt="オジー・オズボーンBark at the Moon"></a>などが有名です。レコード会社の経営幹部にも悪魔崇拝者が多数いて、彼らの存在を後押ししているという噂もあります。真偽のほどは定かではありませんが、、

　一時期、プリンス,<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b085e5.143d6e2c/?url=http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a0120070119/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/americanpie/cabinet/pq/pq_princepurple.jpg?_ex=64x64" border=0 alt="【R＆B／Hip－Hop：フ】プリンスPrince / Purple Rain(CD) (Aポイント付)"></a>（ワーナー・ブラザーズ時代パープル・レインで一躍、スターダムにのし上がりました。映画、ＣＤともに大ヒットしました）がワーナー・ブラザースと揉めたのは、レーベルが悪魔崇拝の曲を書け！　と強要したからだと言われています。彼は契約が切れると、EMIから「エマンシペイション」を発売しました。新作の発表は悪魔崇拝の伝統がない、「日本」で行われました。自らがＣＤプレーヤーを操り、新曲を披露したのです。


　確実にいえるのは、われわれの非常に目に付きやすいところに悪魔を前面に打ち出した音楽グループが存在するということです。

　我々も知らずのうちに洗脳されているかも、しれません。

　イーグルスなども初期のころは、カントリーウエスタンのバンドでしたが、後期になると音も暗くなり、悪魔崇拝的な要素が強くなります。
]]></description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/post_1.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洋楽：音楽</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;19&#26085; 12:02</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>マイケル・ジャクソン:BAD:FAT</title>
         <description><![CDATA[マイケル・ジャクソンのアルバム、BADというのがあります。
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/02b085e5.143d6e2c/?url=http://item.rakuten.co.jp/americanpie/a0122037102/" target="_blank"><img src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/americanpie/cabinet/ij/ij_mjbad.jpg?_ex=128x128" border=0 alt="【R＆B／Hip－Hop：マ】マイケル・ジャクソンMichael Jackson / Bad (CD) (Aポイント付)"></a>
　世界中で大ヒットしました。



<a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/i/k/eikaiwaeigo/Weirdalfat.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/i/k/eikaiwaeigo/Weirdalfats.jpg" alt="" border="0"></a><br clear="all">
 ところで、これをパロデイーにしたFATというのがあります。FATですから「デブ」という意味です。（画像はウィキペデイアより）
　私は、こういう下らないのが、大好きです。涙が出るほど腹をかかえて笑いました。
　ちなみにこの人は「BEAT IT」のパロディで「EAT　IT」（食え）というのがあります。こちらもオススメです。絶品。笑いがとまりません。

YouTubeに、この関連の動画が数本アップされているようです。興味のある方は、そちらをご覧いただいても良いかと思います。
　]]></description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/badfat.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/badfat.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">洋楽：音楽</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;19&#26085; 11:52</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>import   important</title>
         <description> VIP(very important person)とても重要な人という意味です。

　important の語源は importです。import(輸入）が重要。日本人の感覚から言えば輸出（export）の方が重要な気がします。

　では、なぜ輸入が重要なのでしょうか。

　土地がアジアに比べて痩せていて,農産物が育ちにくいヨーロッパでは、他国から自国へ物資を持ってくる、奪ってくることは自分たちが生きるための死活問題だったからです。

　食料、奴隷、その他の産物を持ってくることは、手段が略奪であろうと盗んだものであろうと国益にかなうので、歓迎されたのです。


　最も効率が良いのは他国の貿易船、宝船を海賊行為で奪って、そっくりそのまま自国に持って帰ることです。これはimportantな行為、というわけです。


　英国王が先祖が海賊であることを誇りとするのも、ここにあります。
肉食動物が子育てのために獲物を狩りする感覚です。罪や悪の意識はまったくありません。

　ちなみに他のヨーロッパの言語、たとえばポルトガル語などでも同じような形になっています。

　重要は　importante （インポルタンチ）
　輸入は  importacao　（インポルタサオン、本来はｃの文字の下にヒゲ、aの文字の上に～ が入る文字なのですが、私のPCでは出せません。）

　輸出は exportacao  (エスポルタサオン、同じくcの下にヒゲ、aの上に～が入る文字です）





</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/import_important.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/import_important.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">他のヨーロッパ言語との比較</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;17&#26085; 21:32</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ape:monkey</title>
         <description>apeというのは、一言で説明すると高等猿類のことです。猿の中でもわりかし知能が発達しているものに対して使われます。チンパンジーやゴリラ、オランウータンなどですね。

同じような意味の単語にはmonkeyのほか、lemur（キツネザル）、loris、galago、tarsier（メガネザル）があります。

PLANET OF THE APESという映画があります。


原作、ピエール・ブール。　
　この猿の惑星は日本人を猿として描いたものだと知っていましたか？

　ブールは第二次大戦中、東南アジアにおいて、日本軍の捕虜となり、収容所に入れられました。

　その当時の常識とは白人が有色人種を植民地、奴隷にするというものです。

　ましてや誇り高いフランス人です。有色人種から屈辱的な扱いを受けたことは、かなりのショックだったでしょう。戦後、ブールはこの経験をもとに、SFの形をとって「猿の惑星」を書き上げます。さすがに、有色人種が白人を支配する、といった形では書けないので、ＳＦの形態にしたのではないでしょうか。

　ちなみに近年、リメークされた「猿の惑星」テイム・バートン監督（有名な代表作にはバットマンがあります）では

　「黒人が白人を奴隷として扱うアメリカ」

　をフィクションとして描いたものです。

　いずれにしても根底には人種問題を扱ったものです。



</description>
         <link>http://5fivestars.com/2008/01/apemonkey.html</link>
         <guid>http://5fivestars.com/2008/01/apemonkey.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語豆知識</category>
        
        
         <pubDate>2008&#24180;01&#26376;09&#26085; 12:28</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
